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<title>ゆありあ</title>
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<description>日本の中心からちょっと右寄りで、のんびりライフ。</description>
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<title>再出発</title>
<description> 今日からわたし、再出発します。わたしってば、けっこうダラダラした性格で、「あ、まぁ、いっか」って感じのことが多かったのですが、それ、やめます。ずっと、3月31日までにいろんなことを整理しようと思ってきました。昨日いらないものをすべて処分し、部屋はだいぶ片付きました。新しい生活を期待して、いろいろなもの（食器とかインテリアなど）を少しずつ集めてきました。新しい生活には望めなかったけれど、それはそれでヨ
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<![CDATA[ 今日からわたし、再出発します。<br /><br />わたしってば、けっこうダラダラした性格で、<br />「あ、まぁ、いっか」<br />って感じのことが多かったのですが、それ、やめます。<br /><br />ずっと、3月31日までにいろんなことを整理しようと思ってきました。<br />昨日いらないものをすべて処分し、部屋はだいぶ片付きました。<br />新しい生活を期待して、いろいろなもの（食器とかインテリアなど）を<br />少しずつ集めてきました。<br />新しい生活には望めなかったけれど、それはそれでヨシです。<br /><br />小説は、書ききれませんでした。<br />昨日締め切りの賞に出そうと思っていたのですが…。<br />これについては、6月締め切りの賞に出そうと変更しました。<br />その賞で、賞を取れなかったら、小説はあくまで趣味でやっていこう<br />と決めました。<br /><br />うちにはおばあちゃんがいます。<br />いまは、入院していますが…。<br />先週の木曜日から、起き上がれなくなりました。<br />今年90歳になるおばあちゃん。<br />わたしは、ずっと好きではありませんでした。<br />小さい頃から仲良くしてもらえなくて、甘えることもできませんでした。<br />なにかというと怒られたり、話もしてもらえなくて、廊下を通じて一緒の<br />敷地に住んでいたのに、会話もありませんでした。<br />そんなおばあちゃんが、動けなくなって、ご飯も食べれなくなってしまい、<br />わたしはもっと自分から歩み寄ればよかったかも…と後悔しました。<br />何言われても、笑顔でいればよかったのにって。<br />家族は、大切です。<br />例えどんなに嫌だったとしても、やっぱり家族なんですね。<br />涙を必死にこらえました。<br /><br />わたしが、どうして3月31日に区切りをつけようかと思ったかというと、<br />最初にかかった病院の先生が、<br />「病気の完治は、3月を目処に」<br />と言ったからでした。<br /><br />わたしの病気は、最終的には「うつ病」でした。<br />そのほかにも、強迫性障害やら、いろいろな精神的な病気でした。<br /><br />きっかけは、2年前です。<br />わたしの心臓に欠陥が見付かりました。<br />軽度なものなので、入院する必要はなく、定期健診を受けることを<br />言い渡されました。<br />当時働いていた会社は、車で1時間以上運転する場所にあり、わたしは、<br />通勤途中に何かあってはいけないと思い、会社を辞めました。<br />なるべく近くで働いていたほうが、何かあっても安全だ、と思ったのです。<br /><br />1年後の定期健診では、少し悪くなった状態にありましたが、まだ、何も<br />治療はしなくてもいいとのことでした。<br />ただ、このまま進行していくと、心筋梗塞など、心臓にかかわる病気に<br />なるかもしれないと言われました。<br />その頃、婦人科系にもかかり、ほかにもたくさんの悩みがあって、最終的に<br />うつ病になってしまったのだと思います。<br /><br />家族や相方さんの協力もあって、うつ病のほうは、だんだん良くなってきた<br />ように思います。<br />ただ、思っているだけかもしれませんが…。<br /><br />わたしは、いま学校に通っています。<br />まずは、自分の心を治すため。そのほかにもいろいろな理由がありました。<br />「心理カウンセラー養成講座」というものに通っています。<br />人それぞれ、受け止め方も考え方も違うから、自分が病気になったからと<br />いって、ほかの人を治せるわけではないことはわかっています。<br />それでも、将来何かの役に立てばいいな、と思っています。<br /><br />さてさて、今日は学校です。<br />と言っても、今日は通常の講義を受けに行くのではありません。<br />「経営学」「金融学？」みたいなもので、この先どうやってこの不況を乗り越え<br />ていくか、みたいなセミナーに参加してきます。<br /><br />なんにしても、これから先、少しでも自分のためになることは、どんどんやって<br />みようと思っています。<br /><br />そして、小説を先延ばししたので…いろいろな整理は終わっているのですが、<br />「うつ病」のほうも、なんとか6月を目処に治せたらいいなぁと思って、ボチボチ<br />やっていこうと思っています。<br />ま、心臓だけは、どうにもなりませんが。<br /><br />こちらのブログも、6月いっぱいにしようかなと考えています。<br />新たに別ブログを作る予定でいます。<br />小説メインじゃなくて、人の心メインのブログにしようかと思っています。<br /><br />仲良くしてくださった皆さん、ありがとうございました。<br />もう少し落ち着いて、良くなったら、遊びに行かせていただきます。<br /><br />新年度、皆さんにとって素敵な始まりであることを祈っています。<br /><br />**有亜**<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>わたしの日々</dc:subject>
<dc:date>2009-04-01T08:53:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>佐倉有亜</dc:creator>
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<title>2プレートランチ</title>
<description> 1月12日から入院していた祖母が退院してから、今日で5日目。元気だったときは、夜ご飯だけ一緒に食べるだけの生活でしたが、動けなくなった今は、3食一緒です。平日は、わたしだけが家にいるので、朝昼晩と3食作るのがわたしの役目。いやぁ、働く主婦って、すごいですよね。いままで、結婚すればそれって、普通じゃん？！って簡単な気持ちでいたけれど、本当に働く主婦の方たちには、頭があがりません。わたし、働いていないのに、
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<![CDATA[ 1月12日から入院していた祖母が退院してから、今日で5日目。<br />元気だったときは、夜ご飯だけ一緒に食べるだけの生活でしたが、動けなく<br />なった今は、3食一緒です。<br />平日は、わたしだけが家にいるので、朝昼晩と3食作るのがわたしの役目。<br /><br />いやぁ、働く主婦って、すごいですよね。<br />いままで、結婚すればそれって、普通じゃん？！って簡単な気持ちでいたけ<br />れど、本当に働く主婦の方たちには、頭があがりません。<br />わたし、働いていないのに、洗濯、掃除、ご飯の支度、祖母の介護で、1日<br />ぐったりです。<br />まだ、自身の病気が完全に回復していないからというのもあるのでしょうが、<br />とにかく、自分の時間ってものが、すごく貴重なものだと改めて感じています。<br /><br />祖母は、ベッドに腰掛けてでしかご飯を食べることができないので、いつも<br />お皿は別々。<br />洗い物は必然的に多くなるし、水仕事で、手はガサガサ。<br />なので、<span style="color:#cc0066"><strong>目指せ！ワンプレート！</strong></span>を目標にしていたのですが…。<br />今日は、<span style="color:#cc0066"><strong>結局…2プレート！</strong></span>になってしまいました。<br /><br />今日のランチです。<br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/l/i/l/lillachan/20090204223434.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/l/i/l/lillachan/20090204223434s.jpg" alt="2プレートランチ" border="0" /></a><br /><br />ブログで見せるほどのものではないのですが。<br />左から、白和え（木綿豆腐、茹でた角切り人参、コーン、長ネギを混ぜ、ゴマ<br />油と醤油で味付け）、白和え卵焼き（隣の白和えを、卵で包んで焼きました。<br />これって、かなり手抜き？）、父の畑から取ってきたほうれん草、レンコンの煮物。<br />あとは、昨日の節分の丸かぶり寿司デス。<br /><br />いままでとーっても元気だった祖母が、体調が悪くなったことにもビックリでしたが、<br />入院までして、介護の生活になるなど、まったく想像がつきませんでした。<br />今年、90歳。<br />まだまだ長生きして欲しいです。<br />わたしが、独り立ちをして、立派？！になる姿を見せたいのです。<br /><br />食事は、塩分やら食べてはいけないものが出てしまったので、味付けに四苦八苦<br />です。<br />わたしは元々薄味派なのですが、祖母は濃い味派。<br />でも入院で懲りたのか、わたしの作る味付けにも何も言わなくなりました。<br /><br />いまのうちに、料理をたくさん覚えて、ワンプレートを目指します。<br />（っていうより、もうちょっと大きなお皿によそれば、ワンプレートになるって？！）<br /> ]]>
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<dc:subject>家族との日々</dc:subject>
<dc:date>2009-02-04T22:45:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>佐倉有亜</dc:creator>
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<title>涙のワケ</title>
<description> さきほど、ある番組で、聴いてしまいました。吾亦紅この歌は、本当に心にジンときます。最近、心に変化が現れて、泣いたりしない自分を作り上げてきました。何があっても、グッとこらえて、唇を噛みしめる。むかしのわたしは、悲しい映画を観ると、必ずその主人公になったかのように、グズグズと泣いていました。その人に、自分を照らし合わせて、同情する。そんな性格でした。強くならなきゃ。そう思っている最近では、何事も客観
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<![CDATA[ さきほど、ある番組で、聴いてしまいました。<br /><br /><strong><span style="color:#990066">吾亦紅</span></strong><br /><br />この歌は、本当に心にジンときます。<br /><br />最近、心に変化が現れて、泣いたりしない自分を作り上げてきました。<br />何があっても、グッとこらえて、唇を噛みしめる。<br /><br />むかしのわたしは、悲しい映画を観ると、必ずその主人公になったかのように、<br />グズグズと泣いていました。<br />その人に、自分を照らし合わせて、同情する。<br />そんな性格でした。<br /><br />強くならなきゃ。<br />そう思っている最近では、何事も客観的に見ることができるようになりました。<br />先日も、ちょっと涙ぐましい映画を観たのですが、泣きませんでした。<br />わたしってば、無感動＋無関心な、冷たい人間になっていくのかなぁ。<br />と、不安にもなりました。<br /><br />でも、ただそういう風に演じていただけなのかもしれません。<br /><br />この歌聴いたら、自然に涙がこぼれました。<br /><br /><span style="color:#990066"><strong>母</strong></span><br /><br />その存在は、あまりにも大きすぎます。<br />わたしは、小学生の頃から、尊敬する人は？との問いに、「母」と答えて<br />きました。<br />周りは、一生懸命、偉人の名前を掘り起こしていたというのに。<br /><br />わたしは、変わっていない自分を見つけて、安心しました。<br />無感動＋無関心になったわけではないのです。<br />ただ、自分の心を整理するときは、泣けば良いと気付きました。<br /><br />一緒に聴いていた母も、泣いていました。<br /><br />そして…コレ。<br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/l/i/l/lillachan/20090203221815.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/l/i/l/lillachan/20090203221815s.jpg" alt="涙のワケ" border="0" /></a><br />親子ともども機種変更をしようと、いただいてきた携帯電話のパンフレット。<br />お父さん犬が、涙流しているように見えませんか？<br />これ、わたしの涙です。<br />吾亦紅を聴いている間の涙が、お父さん犬が泣いているかのように、落ちて<br />いました。<br /> ]]>
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<dc:subject>わたしの日々</dc:subject>
<dc:date>2009-02-03T22:20:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>佐倉有亜</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>お嬢</title>
<description> 毎週水曜日は、東京ライフしてます。先週の水曜日のこと。わたしは、伯母にもらったマフラーを、ゆるく巻き、駅前を歩いていました。すると、後ろのほうで、なにやら大声が聞こえてきました。「お嬢ちゃん、お嬢ちゃん」その声を聞いて、わたしはその人を、こんな風に勝手に想像しました。ハットと呼ばれるような帽子を被り、薄い金縁のメガネをかけ、スーツの上に、ダッフルコート。襟元は、タータンチェックのマフラー。上品な老
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<![CDATA[ 毎週水曜日は、東京ライフしてます。<br /><br />先週の水曜日のこと。<br />わたしは、伯母にもらったマフラーを、ゆるく巻き、駅前を歩いていました。<br />すると、後ろのほうで、なにやら大声が聞こえてきました。<br /><br />「お嬢ちゃん、お嬢ちゃん」<br /><br />その声を聞いて、わたしはその人を、こんな風に勝手に想像しました。<br /><br />ハットと呼ばれるような帽子を被り、薄い金縁のメガネをかけ、スーツの上に、<br />ダッフルコート。襟元は、タータンチェックのマフラー。<br />上品な老齢の方だろうと…。<br /><br />エスカレーターに乗ろうとすると、その声は、真横で聞こえました。<br /><br />「お嬢ちゃん」<br /><br />急ぐこともなかったので、左側の行列に並んでいたわたしに向かって、ハッキリと<br />言ったのです。<br /><br />「お嬢ちゃん」って…、わたし？！<br /><br />見た目は、想像通りの方でした。<br />まさに、ビンゴって言いたくなるような、ダンディなおじいさん。<br /><br />彼は、わたしに、<br />「お嬢ちゃん、これ、落としましたよ」<br />と、マフラーを渡してきたのです。<br />緩めに巻いたマフラーを、知らないうちに落としてしまっていたようでした。<br />お礼を言う間もなく、彼は、右側に立ったせいか、エスカレーターを歩いて上って<br />いってしまいました。<br />背中に向かって、お礼を言ったのですが、聞こえていたかどうか…。<br /><br />それにしても、「お嬢ちゃん」なんて、初めて言われましたよ。<br />複雑なような、気分いいような、恥ずかしいような…。<br />だってもう33歳だし。<br />後ろにいた女の子たちも、「お嬢ちゃんって言われたことない～。いいなぁ」なんて、<br />キャァキャァ言っていました。<br /><br />ウン、やっぱり気分上々。<br />ダンディなおじいさま、ありがとうございました。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>不思議人</dc:subject>
<dc:date>2009-01-27T22:58:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>佐倉有亜</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>豪華共演</title>
<description> わたしはよく夢を見ます。そして、かなり鮮明に、人の顔、背景色などはっきり覚えていて、時には言葉も覚えています。今日は、眠っているときの夢について書こうと思います。現実に追いかけている夢については、またいずれ報告できればと思っています。最近見た夢で、意味不明なものを1つ紹介しましょう。一昨日見た夢です。わたしは、海の近くにいました。海は見えるのだけど、海との間には、高い壁というか、塀のようなものが続
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<![CDATA[ わたしはよく夢を見ます。<br />そして、かなり鮮明に、人の顔、背景色などはっきり覚えていて、時には言葉も<br />覚えています。<br />今日は、眠っているときの夢について書こうと思います。<br />現実に追いかけている夢については、またいずれ報告できればと思っています。<br /><br />最近見た夢で、意味不明なものを1つ紹介しましょう。<br />一昨日見た夢です。<br /><br />わたしは、海の近くにいました。<br />海は見えるのだけど、海との間には、高い壁というか、塀のようなものが続いて<br />いて、海側へ行くことはできません。<br />その代わり、その塀には階段がついていて、わたしは、上から2段目に立って、<br />塀の向こう側を眺めています。<br />砂浜には、たくさんの人がいました。人が、わんさかと集まっているのです。<br /><br />わたしの隣。<br />階段の1番上の段には、知っているある人がいました。<br />美川憲一さんです。<br />なぜに？？<br />夢から覚めると、？？なのですが、夢の中では、そんな疑問を持たずに、わたしは、<br />彼と会話をしているのです。<br />ちなみに、わたしたちのいるほうも砂浜になっていて、たくさんの人が集まって、<br />話をしたり、遊んでいます。<br /><br />美川さんと話をしていると、急に塀の向こう側から、<br />「キャー」<br />という声が聞こえてきました。<br />それは、恐ろしくてあげた悲鳴ではなく、よくいう黄色い声。歓声です。<br />塀の向こうに現れたのは、森進一さんでした。<br />海には似合わない、スーツ姿です。<br /><br />わたしは、黙って、その様子を見ていたのですが、美川さんは一瞥くれただけで、<br />塀のこちら側へ向き直りました。<br />「あたし、嫌いなのよねぇ、彼」<br />いつもの調子で、ゆっくりと、冷静な声で、彼の嫌いなところをあげていきます。<br />わたしは、時々、「そうなんですね」と相槌を入れながら、その話を聞いていました。<br /><br />すると、こちら側の砂浜に1人のやっかいな？男が現れました。<br />階段に登ってこようとはせず、砂浜に立ってこちらを見上げていたのは、さんま<br />ちゃんです。<br />そう、テレビでも私生活でも話好きだという、明石家さんまさんです。<br />彼は、機嫌が悪くなってしまった美川さんに、ギャグを連発して、なんとかなだめ<br />ようと必死になっているのです。<br />わたしは、それを見て、吹き出しそうになりながら、美川さんの気分を損ねない<br />ようにと、一生懸命笑いをこらえていたのでした。<br /><br />何なの、この夢？<br />眠る前に、3人をテレビで観たわけでもなく、もちろん、考えたわけでもないのに…。<br /><br />こんな風に、わたしの夢には、時々有名人が出現します。<br />前は、TOKIOと遊びました。<br /><br />あ、断っておきますが、これはあくまでもわたしの見た夢の話であって、実際の<br />美川さん、森さん、さんまさんの関係には、何の関係もなく、また関知していない<br />ので、あしからず、ご了承下さい。<br /><br />今日は、どんな夢をみるのでしょう。<br />おやすみなさい☆ ]]>
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<dc:subject>不思議人</dc:subject>
<dc:date>2009-01-17T23:33:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>佐倉有亜</dc:creator>
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